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お知らせブログ
眼瞼下垂の治療薬「アップニークミニ」の取扱いを開始しました
眼瞼下垂(がんけんかすい)とは、上まぶたが下がって、目が開きにくくなる状態です。見た目だけでなく、見えにくくなったり、肩こりや頭痛の原因にもなります。
今までは主な治療法は手術のみでしたが、
点眼で症状が改善できるようになりました。
アップニークミニ点眼は、1日1回点眼することで効果が約8時間持続します。
詳しくは当院までご相談ください。
2026年06月23日 00:00
2026年6月よりリジュセアミニ点眼による治療が選定療養となります
2026年6月1日より、リジュセアミニ点眼による近視抑制治療が選定療養となります。検査・診察代は保険診療に変更され、点眼代は引き続き自由診療です。
くわしくは当院までお問い合わせください。
2026年05月29日 18:07
お子様の近視について
新学期が始まってしばらくすると、学校で視力検診がありますね。お子さまの近視について、心配なことはありませんか?親世代が子供の頃に比べ、現代では近視のお子さんがとても多く、また低年齢から発症するため近視の進行も速いという特徴があります。
以前は、近視になり視力が落ちてきたらメガネをかける、という流れしかありませんでしたが、現在は近視の進行を予防する様々な方法があります。
低濃度アトロピンの点眼、オルソケラトロジー、ソフトコンタクトレンズなどです。
当院でも治療できますので、ご相談ください。
近視はいちど発症してしまうと、残念ながら治すことはできません。
将来、強い近視になってしまい困ることがないように、お子さまに合った治療法を考えていきましょう。
院長
2026年04月18日 00:00
リジュセアミニ点眼液の取扱いを始めました
当院では、これまで近視の進行抑制治療として、「マイオピン点眼 0.025%」を処方しておりましたが、国内で薬事承認された「リジュセアミニ点眼液 0.025%」に移行することになりました。リジュセアミニ点眼液は防腐剤の入っていない1回使い切りタイプです。
なお、この治療は自由診療となります。
詳しくは当院までお問い合わせください。
2025年06月16日 00:00
